2006年05月15日

企業を元気にするマドックが新聞に紹介されました。Docuzo(記録管理)も載ってます。

みなさんから、新聞の内容が見えないという声がありました。写真を一回クリックして、その後、且つその写真もクリックすると、右下に拡大の矢印がでます。そこをクリックいただくととても大きくなります。よろしく!!(^^)!



kiji



































 日本を支える中小企業を元気にすれば日本も元気になる。みんなで企業を元気にしよう」と意気込む荒山元秀社長が一九九五年に立ち上げた。大阪府内初の直接投資企業で、’現在二番目の株主は大阪府。板金業界向けのソフト開発からスタートし、ISO取得支援などコンサルティング機能を強化。六百社を超える企業の経営支援に取り組んできた。ごrtTらゴi訟L 現在、社員は十四人で、売上高は約一億五千万円。コンサルティング、システム開発、板金業界向けシステム販売で三分のーずつを稼ぐが、コンサルティングとシステム開発がリンクする形で成長してきた。  「会社の最終の目的は利益を上げ続けること、それがみんなの幸せにつながる」とし、売り上げ至上主義から利益重視の経営転換 「利益2倍倶楽部」をコンサルティングの基本に掲げる。実際、売り上げに依存せず、7%だった租利を14%に引き上げた専門工事の会社や上場を成し遂げた会社など、多くの顧客が飛躍的に成長している。 コンサルティングの特徴は「すープンブックマネジメント」と「CheckAction PlanDo」による継続的な経営改善にある。 オープンブックマネジメントは、経営者だけが経営状況を把握するのではなく、社員全員が客観的に判断できるようこ会計をオープン化すること。利益を出したら社員に還元することを宣言し、全員で利益を二倍にすることを考える。社員全員に利益を向上させることができるのは自分たち自身であることを意識づけることが目的だ。 「CAPD」はプランから考えるのではなく、まず「チェック」から経営を考える「チェックファースト」の手法。「まずは自分たちの現状を知らなければ始まらない」とする。 また、全国に広がる顧客企業の中から、企業同士をマッヂングさせて新たなビジネスを創造していくことができるのも強みだ。 現在力を入れているのは「Docuzo 文書管理システム」オフィスに散在する文書を電子媒体としてサーバーで管理し保存・活用するシステムで、紙媒体文書の削減や社内文書の共有化などをサポート。ISO文書に準拠しており、最新版管理や作成文書のルート配信も可能

さあ 今回、このDocuzoをベースにファシリティマネジメントを推進していきます。

みなさん 乞うご期待ください。

arayamanet at 20:09│Comments(0)TrackBack(0)clip!

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