ボート

2007年05月06日

同志社ボート部 久しぶりに なんか 血沸き肉おどる感触がしました。http://www.dubc.jp

BOAT















雨の中で、朝日レガッタ決勝が行われた。雨の中で、たくさんの人が来ていた。
決勝進出はならなかったが、みんなの笑顔をみて、これはいけるとOBもみんなおもったと思う。
 今日は、漕艇場にはいろんな学校のたくさんのOBが来ている。多くの人たちがみんな自分のアイデンティティをもっと確かめたくて来ている。
 何か暖かく自分を励ましてくれるものがある。
そう、30年たっても、スタート前の鳥肌が立つ気持ちがでてくるのだ。

今日は、とてもいい話があった。なんと20名の新人が入部
昨年まで、本当にエイト一艇くめるかどうか?今年の4回、3回、2回それぞれが、必死で部員全員の勧誘に動いた結果がでてきたんですね。
 工夫もいろいろ。いろんなパンフ・ポスター・小冊子などを組み合わせ、またHPも充実させて120年の歴史をさらに多くのメンバーがその1ページを飾る大きな戦力がはいったのだ。
それにしても、今年のボート部はとっても明るい。そして、選手も、マネージャも一体化している。新しい歴史をつくる使命をもっているメンバーとのエネルギーの高まりがとても心を暖かくしてくれました。

現役のみなさん!ありがとう! 
みなさんお疲れ 明日から優勝目指して、目標向かって 

 がんばっていきまっしょい!(*^。^*)

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2006年03月06日

30年たってもみんな変わらない。それがボートの良さ。このボート部が、120年歴史をつくった。

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ボート部が最近勝っていない。
でも、みんながんばっている。
大学の方針が、スポーツ推薦の枠を一人くらいしか取れなくなっているという。

それだから、勝てないのだろうか?

 120年もやっていれば、それなりに山あり谷あり。

 現役のメンバーが必死でやっていてくれる。

その中で、新しい 自分達のボート部を構築してくれたら・・・

 思いっきり やってください! それが、ボートです。

考えて、自分の力で考えて、一本一本漕いでください。新しいチームのあり方が必ずあるはずですから・・・




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2006年02月25日

「良心碑」 これは私が30年近い心の支えになっている碑です。

良心碑
























『良心の全身に充満したる丈夫の起こり来たらんことを』

こんな言葉が刻んであります。

 学生のころは、わかりませんでした。何のことやら・・・

 社会人になって、いろんなことを通じて、最終的に人を動かす、最大の力は、人間が兼ね備えている、良心の力しかないと感じています。

 今日は、ボート部の幹事会 いつもいっていませんでしたが、東京のセミナーの帰りに京都によりました。

 人間の一生って本当に早く過ぎ去るものですね。自分では、まだまだ若いと思っていながら、この碑を入学のときからみて30年という月日が流れている。

 とても不思議な気がします。




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2006年01月08日

家に 26年前の写真が飾ってある。

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家には、ボート部時代の写真が飾ってある。
こんなときもあったのだ!^_^;

さて どの漕手が わたしでしょうか?探してみてください!

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